■ うれし楽し 蔵deひなまつり
「うれし楽し 蔵deひなまつり」が仙台市若林区、河原町-南材木町-南鍛治町の旧奥州街道沿い等で開催されます。
その他青葉区・太白区、白石市、塩竈市と連携し「ひいな(雛)街道」と称して拡大開催されているようです。
右上、仙台市内最古の蔵・旧丸木商店さんでは江戸時代からの雛を二階で見学出来ますが写真は無理のようです。
 メインの旧仙南堂薬店さんでは、江戸時代の享保雛や古今雛、地元の焼き物・堤焼きの雛など多彩に展示。
 享保雛  堤焼きの雛
 左は竹細工の雛
 旧・国道四号線沿いのほまれやさんの雛
題して、『母娘のひな飾り』。昭和20年代、50年代のもの
旧仙南堂薬店から南に入ったプラザ河原町ビルの一階
太田蔵治商店さんの文政時代の雛