■ みちのく YOSAKOI まつり
 1998年「東北はひとつ」を合言葉に、仙台に暮らす若者たち・社会人たちの「東北共通 の祭りを創ろう。東北を盛り
上げよう」という趣旨で始まったのが『みちのくYOSAKOI』。
 本場・高知、札幌に次ぎ、三大YOSAKOIまつりの規模に成長しました。  (↑2002年旭ヶ丘演舞場)
 メイン会場は市民広場、その他に勾当台公園、錦町公園、旭ヶ丘・台原公園、一番町の流し踊りなど数箇所で
演舞が行われます。
 ルールは「鳴子」を持つ、民謡の一節を音楽に組み込む事です。その他は自由に表現できます。
 (↑ 2006年勾当台公園会場 )
 ( ↑ 2006年 錦町公園会場 ) 
  ( ↑ 2006年 一番町流し )